筋診断法とは

① なぜ必要か?

障害がある場合、必ず骨格や筋肉のバランスが崩れています。

もし両側を施術したら、どうなるでしょうか?

その崩れたバランスは崩れたままです。

障害側だけにアプローチする事によって、障害側は勿論、反対側も矯正され、全体の骨格と筋肉のバランスが整うのです。

② どの様に診断するのか?

人間の体には、微弱電流が流れています。 障害があるとこの流れが悪くなり、筋肉の強さが弱くなります。

これは、1979年ジョンダイヤモンド医学博士がキネシオロジー行動学『筋肉は嘘つ かない』で発表しています。

当サロンではこの理論を基に診断しています。

→だから安心して施術する事が出来るのです。